必見!私が「auビデオパス」をオススメする便利な使い方の理由はコレ!

auユーザーの壺野です。

動画配信サービスを渡り鳥のように…いやいや、夜の蝶のように利用しています。

今回は、実際にauビデオパスを私はどう利用しているかお話したいと思います。

え?聞きたくない…。

壺野
たまに私も良い話しますよ?たぶん。

 

 

サブにも使えるauビデオパス

au公式/ビデオパス では、初回30日間無料でお試しできる「トライアル期間」があります。

そう、当たり前ですが初回だけです。

見放題プラン月額562円(税抜)を30日間無料にしますので、是非使ってみてね~という趣旨です。

初回で退会(解約)してしまった方も、もちろんいると思います。

私も初回に利用した時は、配信数しか意識していなかったので、すぐに退会していました。

でも今では、たびたび加入と退会を繰り返しながら上手く利用しています。

私にとって、サブサービス№1は、auビデオパス です。

 

 

auビデオパスの便利な利用方法

便利に利用するには、課金日と請求金額の関係を理解しておかなければなりません。

 課金日 毎月1日もしくは加入日

 請求金額 月割計算あり

ビデオパスでは、2回目以降に利用する際(再加入)の加入月は加入日に応じた日割計算で請求されます。

(30日無料トライアル期間が終了し継続した場合も、同様に日割計算です。)

そのため、月末の数日間にまとめて見放題プラン作品を視聴しちゃう!という使い方が可能になっています。

実際に、どれぐらい違うのか検証してみました。

 

上手な使い方を検証

配信されるコンテンツは、同じ作品であっても、「見放題対象」「レンタル課金」のどちらで配信提供されるかの規定はありません。

使っているサービス提供会社の特徴(さじ加減)によって、異なるわけです。

検証例

2017年6月30日公開映画「兄に愛されすぎて困ってます」映画直前ドラマ全5話

検証1)課金レンタル平均金額

300円/話×5話=1,500円程度から

検証2)dtv見放題

加入日に関わらず月額500円(税抜)

検証3)ビデオパス見放題

6月25日加入(6日間利用)の場合

月額120円(税抜)


というメールが届きました。

 

この作品だけ見たい!と思った場合は、

一度見放題プランに再加入して、課金手続きを完了した後すぐに退会手続きを先にしておきましょう。

 

課金ユーザーの場合は、退会日に関わらず月末まで見放題プラン対象作品の視聴が可能です。

翌月になれば、自動的に課金ユーザーから外されていますので、無駄な費用を抑えられます。

退会処理をするつもりなら、あらかじめ手続きは済ませておいても良いでしょう。

尚、次月も引き続き利用したい場合は、1か月分の利用料606円(税込)が指定日の1日に課金されます。

 

 

私がビデオパスをオススメする理由

ビデオパスのように、月額料金の課金日が毎月1日である動画配信サービスはたくさんあります。

dtv、U-NEXT、FODなども毎月1日が課金日です。

課金日が1日であり、日割計算に対応しているのはビデオパスのみです。(2018年6月現在)

auビデオパスでは、他の動画配信サービスよりも見放題作品に追加される時期が遅いなと感じることがあります。

しかし、今すぐに見たい作品でないなら、話題作は見放題作品に追加される可能性が高いので、月末にチェックして上手に利用してみてはいかがでしょうか。

上手く使いこなすと、無駄がなく結構「お得」だと思いませんか?

配信数だけを見ると少ないのですが、時期に合わせて人気のある作品を見放題に追加してくれるauビデオパスは、他の動画配信サービスと一緒にW利用しやすいです。

「ビデオパスをauユーザーが利用するメリット&デメリットから見放題料金は安い?」の記事もご参考にして下さい。

実際に私は「ビデオパス」を他の動画配信サービスと組み合わせながら、見たい作品だけを見ています。

これなら、auビデオパスを利用しやすいかもと思った方は、お試ししてみてくださいね。

\ auユーザーだから楽しみたい /

 

auビデオパス入会お申込み

月額562円(税込606円)
auユーザーのみが利用できます。

毎月最新作1本分相当のコインが自動付与されるのが魅力的です。
初回30日間無料お試しキャンペーン実施中!!